学資保険は強制貯金のようなもの
学資保険にはりました。学資保険は貯金のようなもので、毎年積み立てた分が子供が小学校に入学するときなどに支払われます。学資保険は懇意にしている営業の方から勧められ、話を聞きに行きました。
学資保険は貯金のようなものと言われ、説明を聞くと確かにそうでした。毎月1万円を預けてゆくものでした。給料から毎年1万円はらわれるので使わなくてすみます。
要は目的を決めた強制貯金のようなものです。とにかく民主党の子供手当のあるうちに学資保険に入っておこうと契約いたしました。子供手当を毎月貯金すればよいのですから良いサービスといえます。
子供が産まれて今年はめでたい年になりました。子供が成長して小学校入学するころは学資保険がおりてきてランドセルや勉強机を買うのが楽しみです。
妹の子供がちょうど小学校にあがるので学資保険のことを聞いてみると、小学校に入るときは結構準備がいるのでまとまったお金が手に入ることはありがたいと言っていました。妹もそのお金で机とランドセルなどをそろえたようです。月々の負担も少ないので助かると言っていました。
また高校入学のときは、小学校入学よりもお金がかかるので小学校入学より多くお金がおりるということです。過去に払ったお金が入ってくるのですが、これは良い保険サービスであるとかんじました。
学資保険に入ったあと妻と私と娘の3人んで食事を食べてかえりました。今の食事代も学資保険も同じお金ですが目的を持ってためることは良いことだと思いました。